単語:
チャリ=探す
テュンパット=場所
アダ=ある、存在、持つ
スぺダ=自転車
モトル=モーター
ラキラキ=男
ウバン=白垣
マムピル=寄る
トイレット=トイレ
私はトイレに行きたいので、トイレのある場所を探してね!
サヤ マウ ク トイレット、 トロン チャリ テュンパット ヤン アダ トイレットニャ ヤ!
Saya mau ke toilet, tolong cari tempat yang ada toiletnya ya !
インドネシア語の「ya!」(ヤー)は、文末で使われると「~ね」「~な」といった親しみや柔らかさを加える働きを持ちます。
Tolong 「~ ya !」
トロン 「動詞」~ヤー!は、依頼の仕方を柔らかくしたい場合に使う言葉です。
例文:
トロン チャリ ヤ!= 探してね!
トロン バチャ ヤ!= 読んでね!
インドネシア語の「mau~」(マウ)は、「~したい」「~するつもりだ」「~が欲しい」といった意志、希望、欲求を表す助動詞です。
サービスエリアに一旦寄ってね!トイレに行きたい。
トロン マムピル ク レスアレア デュル ヤ! サヤ マウ ク トイレット
Tolong mampir dulu ke rest area ya pak!, saya mau ke toilet.
インドネシア語の「~dulu」は、主に**「まず」「(いったん)~する」という意味を持ち、動詞の後に付けることで、ある行為を「先に」または「その時点では一旦」行うことを示します。また、単語の前に付けると「昔」「以前」**という意味になります。
インドネシア語の「~nya」(ニャ)は、名詞に付くことで「~の、彼の/彼女の/その~」といった所有又はあるの意味を表す接尾辞。
インドネシア語の「yang」(ヤン)」は、英語の「who」や「which」に相当する関係代名詞として、「~な〇〇」「~する〇〇」のように名詞を詳しく説明したり、「~のもの/こと/人」という名詞の代わりになる働きをします。
例文:
テュンパット ヤン アダ トイレットニャ = トイレのある場所
スぺダ ヤン アダ モトルニャ = モーターのある自転車(電動自転車)
ラキラキ ヤン アダ ウバンニャ = 白髪のある男

